貧乏ギャンブラー

実生活や、動画では言えない弱音、現状、本音、愚痴などをメインで書いていきます。

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愚痴を少しだけ吐き出させてください。

今晩は。Mr.Sです。

 

愚痴ということで、すいません少しだけこの場をお借りして吐き出させてください。

 

今、私は東京のとあるシェアハウスに入居しているのですが同室の人で本当に無理な人がいます。

 

その中で、最近同室に入ってきた人、A男と略して話しを進めていこうと思います。あっもちろん私は他の人の氏名は一切分かりませんし、今後も把握しようとも思いません。

 

私は普段人の変なところや嫌なところは見ないふりをします。他人から見たら私の方が変だし、それに基本関わりたくないというスタンスだからです。

 

私のそのスタンスは、最近受け入れられたといいますか、あっそういう人なんだ・・という感じで認知されつつあります。

挨拶は社会人としてきちんとしますけど、それ以上の会話はしたくありません。

もちろんいい人もいるのでしょうけど、誰とも仲良くなりたくないです。

 

こんなことをブログで言ったら、変な人間だと思われて読んでくれなくなるかもしれませんが、私は今後もこのブログでは自分の本音だったり、言いたいことを体から外に出す避難所(はけ口)としても使っていきたいと思ってますので、私の闇の部分もお見せすると思いますが、嫌いにならずに今後も応援して頂けたら嬉しいです。

 

それで、本題なのですがA男は最近同室になった30代?の男なのですが、独り言が本当に多くて、そしてベッドで大人しくしている人が多い中しょっちゅうウロウロして・・正直な言葉で表現させてもらうと「きもちわるい」です。

すいません・・きつい表現で・汗

 

でも、本当に生理的に受け付けないです。

私もおじさんと呼ばれる年齢になって、A男もおそらく同年代です。

おじさんのクセにおじさんを気持ち悪いと毛嫌いするなんて、その時点でお前も気持ち悪いし、なよなよするな!と思われるかもしれませんが・・

 

私だって、子供の頃から肉体的、そして精神的な虐めを散々受けてきましたので酷い言葉の暴力に辛さ、キツさも知ってます。肉体的そして精神的な暴力はどちらも痛いです。そんな痛みを知っているはずの私がこんな「きもちわるい」という言葉を心の中で思ってるなんて・・もう、子供の頃の辛さを忘れたの?と思われそうですが、本当にちょっと無理なんです・汗

 

因みに私は、その人以外はまったく何とも思っていません。

誰も私に興味がありませんし、私も同様に興味がないです。こういう環境では、それがベストだと思ってます。

 

正直、東京ということで必要以上に人を警戒し過ぎているところはあるとは思いますが、それはそれで自分の身を守る術だと私は思っています。

 

下手に仲良くなって、子供時代の頃のようにいいように虐められて、利用されて、無いお金をむしり取られるのがオチです。下手すると私のような弱い人間は利用された挙句殺されるかもしれません。

 

すいません。話しがそれましたが、A男の無理なところはまだあります。

A男はベッドの上で、毎日のように何か食べてるのですがその咀嚼音が本当に嫌いです。

Mr.Sは、ちょっと神経質過ぎないか?と言われるかもしれませんが、これを思っているのは私以外の同室の人も間違いなく思っているはずです。

 

それぐらい、くちゃくちゃ感が凄いです。あぁぁ・・始まったと思ったら私はすぐに、スマホにイヤホンを付けて、Youtubeを大きめの音量で見ます。

 

因みに私は、この部屋でものを食べたことがありません。

ご飯は、スーパーかコンビニで買って公園で食べて、またコンビニなどのごみ箱に食べ終わったゴミを捨てます。

何も、部屋に持ち込まないんです。

 

私にとってこの部屋は、スマホやPCを触ったり、寝るだけの空間です。

それ以外のことは、一切しません。

 

愛知時代の私は、しょっちゅう病んでいて片付けられない、何もしたくないという状態でしたが視聴者の皆さんのおかげで、改善され今となっては私の荷物は、中ぐらいのバッグ1個の中に納まるだけの量で常に維持管理できております。

 

A男は、ベッドの下にもごちゃごちゃと色んなものを置いてます。でもそういうのは、あまり気にはならないんです。

 

気になるのは、A男の行動?と独り言だけなんです。

イメージで例えるなら、野生の獣です。がさつな感じの獣感が凄いんです。

パンツ一丁の状態もしょっちゅう見てます。部屋に入ったらそういう状態でばったりというシーンなので避けようがないです。

 

 

もう・・正直見たくないんです(><)本当に!!

 

乙女かよ・・って思われるかもしれませんが、本当に見たくないです(><)

 

あと、部屋に入った瞬間にパンツ一丁のA男とぶつかったこともあります。

その時の感覚は、今でも忘れることができません。

A男の肩(素肌)に触れてしまった時の、ヌメリ感・・本当に大っ嫌いです。

何日もシャワー浴びてないようなヌメリでした・・。

 

今のところ仕事の方は、わりかし問題なくストレスもあまりなく働けているので、まだ大丈夫ですが住居の環境がこれ以上悪化したら、本当にこの部屋には帰りたくなくなると思います。

 

やっぱり、部屋は個室に限ります。

同室の人に恵まれれば、平気だとは思いますが個室が断然いいです!

 

今回は、私の嫌な部分を皆さんに見せてしまったと思いますが、嫌悪感がいっぱいになって急遽このような記事を書いてしまいました。

 

これからも、変わらず応援して頂けると活力にもなりますし、いきいきと東京生活を過ごしていけると思います。

 

最後まで、ご視聴ありがとうございましたm(_)m