貧乏ギャンブラー

実生活や、動画では言えない弱音、現状、本音、愚痴などをメインで書いていきます。

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もう1記事書きます。やっぱりまだ眠れそうもないので・汗

ということで、やっぱりまだ寝れないです。

横にはなってますが、明日のことを考えたらソワソワして逆に目が覚めてきました・笑

さて、何をテーマに記事を書こうかなぁ・・

う~ん・・また天国と地獄について書こうかなぁ・・でもあんまり重いテーマはなぁ・・

私が宗教に一時期はまってたことは・・う~ん・・でもなぁ・・

もし、コメントでお題をリクエストしていただければ、話していこうと思います。話せる範囲で

それでは、あまり需要はないかもしれませんが・・『私が、いじめられなくなる為にしたこと』というテーマでお話ししたいと思います。

前回の、『今帰ってきました。』の記事でも少し触れていますが、私は小学生低学年からいじめられてました。

いじめられる要因は、いくつもあったと思いますが、その要因の1つに、身なりがちょっと・・貧しい感じだったというのがあります・汗

でもこの部分は、いじめられた要因を家の貧しさを強調しており、一番の要因は引っ込み思案で人見知りでコミュニケーション能力のない私自身の内面によるものが一番大きいです。それは、ちゃんと分かってます。

分かってる上で、あともう1つ要因をあげるとしたら・・という意味で身なりの貧しさを上げました。

ちょっとここを、もう少し詳しく話すと、靴下が常に破れていて、ズボンもツギハギ・・そんな感じです。

でもそれは、兄弟の中でも私だけでした。私はすぐに物をダメにしてしまいます。歩きすぎたんです。そして、靴下も靴もすぐダメになるような歩き方なんです。

ズボンもよく、転んだり、転ばされたりでそんな感じでした。

子供のころは、そういう部分はすぐ虐められる要因になります。

特に小学生の頃は、トイレでうんこしただけで虐められます。

なので私は、学校でするのを我慢し、家までの遠い距離の中で結構漏らしてました・汗

小学生低学年の時は、漏らした恥ずかしさと悔しさで泣きながら帰ってました・汗

小学校というところは、今振り返って考えるととても残酷な場所です。

学校では、虐められるからうんこわ我慢します。ここは、全国共通で理解して頂ける部分だと思います。

小学校の問題は、給食で牛乳があるとあう部分です!

牛乳というのは、個人差があると思いますが、人によってはお腹がゴロゴロしてくる飲み物です。

私が小学生の頃は、牛乳は絶対に飲み終わるまで給食を終わらせることが出来ないシステムでした。

全部飲むまで、ずっと遊びに行けないし、ずっと机から離れることが許されません。

コッペパンは、こっそり机の中に隠せば大丈夫でしたが、牛乳はそうはいきません。

ちゃんと先生も一緒に給食を食べ、私たちの状況は、先生の監視下にあります。

うんこはしたくないのに、お腹のゴロゴロする牛乳は毎日飲め!って今考えたら、かなり残酷です。

因みに私はいつも1人だけ最後まで食べてました。

牛乳もコッペパンも苦手でした。

牛乳に関しては、成長の為には絶対に大事ということだったんだと思います。

また、話しがそれました・笑

とにかく私は小学生低学年から虐められてました。

蹴る、殴る、突き飛ばすとかは普通にありました。

でも、私が小学生の六年生の頃、授業の休憩中にいつもの奴が私にちょっかいを出し始め、そして殴り始めました。

いつもと違ったのは、ここからです。

いつもは、ただ好き放題殴られ、蹴られうずくまるというパターンでしたが、何故か反撃してました・笑

自分でもビックリでした。

よく漫画であるような、両腕をグルグル回すようなそんな感じの弱そうな抵抗だったと思います。

でも!本当に必死の全力での抵抗です!

相手の顔にも何発か当てました。

それからは、小学校卒業するまでその子と、その周りから虐められることは無くなりました。ぱったりとです!

なので、ちょっとした反撃は効果はありました。私の場合は・・

ここばかりは、相手によるとしか言えません・・

相手によっては、逆効果になる場合も確実にあります!

子供というのは、意外と残酷です。

相手を見極めないといけません。

私は、勿論結婚もしたこともありませんし、彼女もいませんので、子供もいませんので、軽率なことはあまり言えないのですが・・もし私に子供がいて、酷い虐めを受けていることが分かった場合、子供か学校に行きたくないと言ったら、『行かなくていいよ。っていいます。』無理に学校行って、命を断つ場合があるからです!

不登校でもいいです。学校の先生がなんと言おうと、糞食らえです。

学歴より、子供の命です!

死んでしまったらどれだけ勉強しても意味はありません!

実際にそういう子がいるんです。

ろくに学校行かないで、アルバイトや派遣の人生でもいいじゃないですか

生きていれば、そのなかで楽しみや生き甲斐を見つけることだって出来ます。

親の子供の将来のことを思ってという気持ちも、なんとなく分かりますが、その前に未来を自らたってしまう。または、相手によって断たれてしまったらもとも子もありません。

虐められたことのない人には、決してわからないかもしれませんが、虐められてる本人は本当に地獄です!毎日が地獄です!毎晩不安になります!毎晩怖くなります!毎朝行きたくないんです!そこを真剣に理解してあげなければいけません!

どうせ、小さな子供のやることだからと考えてはいけません!

小さな子供が不安と恐怖と毎日戦ってるんです。その代償?として私の場合、昔でいうところの対人恐怖症になりました。今ではだいぶましになりましたが、書痙も20才頃までありましたが、今では治りました

すいません・・話しだいぶ長くなりました・汗

なんだか、凄く目が冴えてきました・笑

話しを私の話しに、戻すと・・虐めを一時はクリアしましたが、引き続き他のグループには虐められてました・笑

そして、中学生の頃の虐めの方が、数段キツかったです・笑